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ContactX Order導入を相談

コールセンターを内製化したい企業へ

電話対応の外注費を、AIで減らす。

注文の聞き取り・復唱・受注データ化をAIへ。外注している業務の一部から置き換え、委託費を見直せる体制をつくります。

通販・ECの電話注文から、AIによる内製化を。

明るいオフィスで電話注文を受けるスタッフ
  1. お客様からのお電話
  2. AIAIが内容を聞き取り、復唱
  3. 確認した内容を受注データ化
  4. 判断が必要なら担当者へ

外注費の見直し

その外注費を、
仕事の中身から見直す。

いま委託している電話業務を、受付・確認・入力・個別対応に分ける。AIに任せられる工程が、内製化の入り口になります。

いま、委託している仕事AIを活用した分担

01受付・聞き取り

AIへ会員情報、商品、数量、お届け先など、決まった項目の確認をAIへ。

02受注データの入力

AIへ確認した内容をEC登録やCSV出力につなぎ、電話後の作業も見直します。

03個別の判断・対応

スタッフへ特別な依頼や判断が必要な案件は、スタッフが対応する範囲として整理します。

対象業務・受電件数・連携方法を確認し、導入費用と運用費用を含めて検討します。

内製化する業務を決める

任せられる仕事から、
自社の運用に。

対応する商品、聞き取る項目、確認する条件。いまの受電業務を整理して、AIに任せる範囲を明確にします。

注文受付

定番商品・既存会員の再注文など

AIに任せる対象を決める

確認・入力

商品・数量・届け先の復唱、受注データ化

受付後の作業もつなぐ

個別対応

商品が特定できない注文、特別な依頼など

人への引き継ぎを決める

まずは、受付を体験

その会話が、
注文になるまで。

商品を伝える、数量を確認する、内容を復唱する。ブラウザの受付デモで、一連の流れを確かめられます。

受付デモを試す受注画面も見るデモでは実際の注文は作成されません。
受付の流れ会話イメージ
ご希望の商品と数量をお聞かせください。
人気の詰合せを、2点お願いします。
人気の詰合せを2点ですね。
お届け先を確認いたします。
聞き取った注文内容確認中
商品
人気の詰合せ
数量
2点
お届け先
これから確認

必要な項目と復唱の確認が終わってから、受注データへ。

電話から、受注まで

一つの会話を、
使える受注データへ。

お客様は、電話で注文。受付の裏側をAIが支えます。

  1. 01

    聞き取る

    商品・数量・お届け先など、注文に必要な情報を会話で確認します。

  2. 02

    復唱して確かめる

    聞き取った内容を読み上げ、お客様の確認を受けます。

  3. 03

    受注データにつなぐ

    確認済みの内容を、EC登録や指定書式のCSVへつなぎます。

確認や判断が必要な内容は、担当者へ。会話と確認済みの項目を残して引き継ぎます。

導入の進め方

小さく試して、
自社に合う窓口へ。

いまの業務をもとに、始める範囲を一緒に決めます。実際の受付を確認しながら、運用を整えていきます。

自社の業務について相談する
  1. 01

    いまの業務を整理

    電話の用件、対象商品、対応件数、受付後の入力作業を確認します。

  2. 02

    対象を絞って試す

    定番商品の再注文などから、聞き取りと引き継ぎの流れを試します。

  3. 03

    確かめて、運用へ

    受付の完了状況や人への引き継ぎを確認し、自社に合う範囲へ整えます。

よくあるご質問

導入前の、
気になること。

Q電話業務をすべてAIに任せる必要がありますか?

定型的な注文受付など、対象を絞って始められます。特別な依頼や確認が必要な案件は人へ引き継ぐ形で、AIとスタッフの対応範囲を整理します。

Qいま使っているECや受注システムと連携できますか?

注文APIや指定書式のCSVなど、既存システムに合う受け渡し方法を検討します。利用中のEC、商品情報、受注の運用を確認したうえで、連携範囲を個別に設計します。

Q外注している業務の一部から試せますか?

内製化する対象の用件・商品・受付範囲を決めて試験導入を検討できます。既存の委託先との役割分担や電話の接続方法も含めてご相談ください。

Q導入費用や運用費用は、どう決まりますか?

対象とする業務、受電件数、連携方法、必要な確認項目などによって変わります。現在の対応体制を伺い、導入範囲と費用をご案内します。

CONTACTX ORDER

まずは、外注している
業務の棚卸しから。

まずは受付デモで、AIに任せる仕事を体験してください。